突発性難聴・眩暈(めまい)・耳鳴り・頭痛の鍼灸治療(はり灸治療)|東京都千代田区(お茶の水・神保町)

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鍼灸(はり灸)治療Q&A

よくあるご質問にお答えします。来院時の参考にしてください。

はりは、痛くありませんか?

はりは、痛くありませんか?

はい。アイムの鍼(はり)は、痛みがありません。
なぜなら、痛みを与えずに最大の効果を出す「接触鍼法」という治療法を用いているからです。これは、日本人の敏感な体質に合わせて開発された伝統的な手法で、現在では、アメリカなど世界でも注目をあびています。 やわらかく気持ちの良い刺激で、身体全体の緊張がほぐれ、全身の血行を促すことができます。その結果、血行不良や、過緊張、過ストレスなどからくるさまざまな症状に、効果を発揮することができるのです。
鍼灸(はり灸)治療を受けたことがないという方、興味はあるけどなんとなく怖い…という方。 アイムの鍼灸(はり灸)治療を、自信をもってお薦めいたします。

お灸は、熱くありませんか?跡に残りませんか?

お灸は、熱くありませんか?跡に残りませんか?

アイムのお灸は、ぽかぽかと温かく大変気持ちのよい治療法です。症状や身体の部位に応じて、「適したお灸の方法」を提案させていただきます。
特に、患者様から人気のあるお灸をご紹介しましょう。それは、「しょうが灸」です。
しょうがを独自の形にスライスし、その上にもぐさをのせてもやします。すると、ポカポカと温かさが伝わり、なんとも言えない気持のよさを体感していただけることでしょう。
また、しょうがの薬効成分があたためられ、皮膚から吸収されます。これが、お灸の効果をさらに高めてくれ、身体が芯から温まるのです。
もちろん、跡に残るようなこともありません。安心して、チャレンジしてみてください。

突発性難聴はどのくらい通えばよくなりますか?

突発性難聴はどのくらい通えばよくなりますか?

鍼灸(はり灸)治療の効果は発病して日の浅い症状ほどよくなります。一回の治療で激しい症状がピタリと軽減することがしばしばありますが、慢性症状になりますと気長に続けなければ治りません。
また、早期の突発性難聴の場合は早期治療が早期回復に直接つながることから、初期、急性期には週に2回程度治療が必要な場合もあります。担当鍼灸師のアドバイス通りお受けになることをおすすめします。
個人差はありますが、治療の期間は発症した直後であれば1~3ヶ月程度で症状が気にならなくなる方が多いです。慢性化した難聴の場合、症状の改善と、症状の進行を抑えることを目的として、定期的に通院していただくようお願いしています。

鍼灸(はり灸)治療を受けるのに、着替えは必要ですか?

着替えは必要ですか?

着替えをお持ちいただく必要はありません。もし、治療しずらい服装で来院してしまっても、治療着を無料でお貸ししております。
ご用意いただく場合は、女性であればキャミソールとハーフパンツ等、男性であればTシャツとハーフパンツ等、肩やひざ下を出しやすい格好が望ましいでしょう。

鍼灸(はり灸)治療前後に、気をつけることはありますか?

治療前に食事をとる場合は、なるべく1時間くらい前に食事を終わらせるようにしましょう。
また治療後は、お身体がつらい症状を和らげるために、少しずつ変化を始めます。体がリラックス状態となり、全身の血液循環が活発になります。そうして、体は健康な状態へと導かれていくのです。
ですから、リラックス状態を大きく崩さぬよう、激しい運動、飲酒、長湯などは極力避け、早めに床に就くよう心がけましょう。

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御茶ノ水院:東京都千代田区神田小川町3-8 中北ビル2階